2021/06/22 13:48

「護りのペンダント 風音(かざね)」について、代表の庄司が実際に使用した感想を語ります。



HEARTNIKS スタッフ(以下、スタッフ):まず「護りのペンダント 風音(かざね)」についての紹介をしていただけますか?


HEARTNIKS 代表庄司文政(以下、庄司):「天と地のオイル」よりもはるかに高い「696那由他(なゆた)」という波動数のオイルがペンダントの中に入っています。

波動数でいうと、とても高い波動数なんです。

波動の単位を言葉で表すとペンダントのオイルは「那由他(なゆた)」と言います。波動の順番で言うと、上から3つ目の相当高い波動数なんですね。


これを初めて持った時には、さっきも「オイルで準備をしてきた」と言いましたけど、まさに「準備をしてきたので、このペンダントを手にしたんだ」という感覚を持ちました。


ペンダントに関しては、使い出してすぐに現実にも気持ちにも大きな変化がありましたね(笑)。変化があった、といっても「より良い波動状態になるため」の好転反応なだけですし。それを体験して「人はそれぞれのタイミングで、そして必要なことが起こるんだな」とも感じました。

スタッフ:ペンダントは「カルマを外す」と言われていますが、そういった体験があったということでしょうか?


庄司:はい、もうそのまんま、その通りの体験でした(笑)。「寝てる時もつけたら良いですよ」と石原先生がおっしゃってたので、寝てる間もつけてますね。それもあったのかな。「寝てる間にカルマが外れるなんて最高じゃない?」と思って。そしたら派手に外れていきました(笑)。


スタッフ:(笑)


庄司:僕の場合、つけていると夢見はあまり良くはなかったんですが、でも内容は覚えてなかったりするし「何かが外れているんだろうな」という感覚はしていて。何て言うんでしょう、一歩ずつですが、カルマが外れていく実感はありました。

大きく外れてから、今は本当に安定している感覚です。それでも、自分が見えないところ、気づいていない意識状態の時に「カルマ」が外れていると思いますよ。


スタッフ:つけてすごくラッキーなことがあるというのではなく、色々ある中での変化、ということですよね?


庄司:そうです。一歩一歩ですね。もちろん良いこともありますが、辛いこともあったり夢見が悪かったりもするんだけど、でもそれは生きているこの現実とまったく同じじゃないですか。その中で体験していくことが日々の「気づき」のきっかけになるし、覚醒していくにはとても大切なことですよね。そういったことを見せられながら、体験しながら「カルマ」を外してくれる感覚です。本当にすごいペンダントだと思います。


スタッフ:やはり順番的に言うと「天と地のオイル」を使って、迎える素地を作って「那由他オイル」のペンダントを迎える方がわかりやすいです。スタッフも含めて、その感覚は皆さんわかりますよね。


庄司:知ってるクライアントさんでも、オイルを飛び越えてペンダントをいきなり買われる方もいらっしゃるのですが、結局はその後にオイルも買われる方が多いですよね。使い方もペンダントとオイルは違いますよね。


スタッフ:そうですよね。相互で補完、というか。


庄司:そう、相互で作用して共鳴したりするので。もちろん、どちらもお使いいただくのがおすすめですが、どちらかだけでも全然問題ないと思います。これは「直感」ですね。ご自身の直感を信じて選ばれるのが良いと思います。


スタッフ:ペンダントの「風音(かざね)」について、「体感」という意味では、いきなり風音を買ってもわからない人もいらっしゃるかもしれないですよね。


庄司:そうかもしれないですね。「体感」したいなら、「天と地のオイル」からがかわりやすいかもですね。ペンダントの「風音(かざね)」は、普通に生活をしている中で「カルマ」を外してくれているし、より波動が高いので、もしかしたらわかりづらいかもですね。オイルは「触ったらビリビリする」という方もいると思いますし、それこそスタッフのように温度を感じて「温かい」と表現する方もいる。体感の差はそれぞれありますが、「波動を感じたい」「違いを体感したい」という方は、オイルの方がわかりやすいと思います。

そして「天と地のオイル」を使っているからこそ波動がわかるようになり、自分の波動が変わっていくのもそうなんですが、例えば聖地に行った時に、その場の波動がよりわかりやすくなりましたね。

ある聖地で、エネルギーを循環させて一方向に流している道があったんですが、歩いているだけでエネルギーの流れをハッキリと感じました。

スタッフ:何というか、波動の「グラデーション」にそれだけ敏感になるということですね。解像度が上がるんですね。

庄司:あとはね、動物が寄ってきます。虫も寄ってきます(笑)。

スタッフ:(笑)

庄司:蝶が寄ってきます。周りに居て逃げないですね。

スタッフ:面白いですね。「風音(かざね)」のペンダントに興味がある人に何か一言お願いします。

庄司:「護りのペンダント」という名前の通り、その人の様々な人生において、これまで連綿と積み重ねてきた「カルマ」を見えないところでサラサラと外してくれます。

それによって次第に人生や生活が好転していく。

そういう意味では、人生自体を護ってくれるペンダントでもあると思います。

例えば、ペンダントをつけられない人はキーホルダーにして子供に持たせてるスタッフもいますし、入院中の家族のお部屋の写真立てにペンダントをかけて飾っている人もいます。

そのぐらい、人それぞれの波動に共鳴して護ってくれているので、人生を護りながら「カルマ」を知らぬうちに外して、皆さんが進む素晴らしい人生を整えてくれると思います。

++++++

*ハートニクス公式サイト掲載の記事より一部編集したものを掲載しております。