2021/05/11 18:27

現役の隠者(いんじゃ)でもあり、「天と地のオイル」をプロデュースしました弊社理事の石原已久子先生と代表庄司の「対談:天と地のオイルについて」の対談を公開いたします。(この映像は、2020年10月のオイル発売直前に撮影しました。)


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庄司)この度、新しく弊社理事になっていただいた石原已久子さんプロデュースのオイルを販売することになりました。このオイル、どこにもない素晴らしいものですよね。

石原先生)はい。

庄司)お名前を教えていただけますか? 

石原先生)オイルの種類は2つありまして、こちらが平和の「和」に「音」と書いて「和音(にぎみね)」と言い、またの名を「地のオイル」と言います。そして、こちらは「結ぶ」という字に「音」とかいて「結音(むすひね)」、こちらは「天のオイル」と言います。この2種類を出すことになりました。


庄司)ご紹介いただきありがとうございます。このオイル、何がすごいかというと、波動数が素晴らしいんですよね。身の回りの色々なものには波動がありますが、例えばこの「天のオイル」は、どのくらいの波動数なのでしょうか?

石原先生)「天のオイル」は「3,300京(けい)」です。そして「地のオイル」は「3,100億」です。

庄司)ちなみにそれだけの波動数を持つもの、というのは世の中に実際に存在するのですか?

石原先生)いえ、世界初です。

庄司)世界初!

石原先生)薔薇のエッセンスをオイルにしたものは波動が高いと言われていますが、だいたい800〜1,000くらいというのはあると思うんですね。でも「億」とか「京」というのは世界初だと思います。

庄司)すごいですね。それほどまでの波動数というのはこれまで作れなかったわけですよね。どういった経緯で作られたのか、お伺いしてもよろしいでしょうか?

石原先生)日本の古文書と最先端の量子力学を重ねる研究によって作られました。このオイルはそこで生まれたものとなります。昔はまだ科学が発展してなかったじゃないですか。昔の人たちが古文書に書いてあることを、ひとつ一つ今の量子力学で解読していく形の研究があるんですね。でも「朱に交われば赤くなる」「類は友を呼ぶ」、これって「波動共鳴」なんですよ。

庄司)面白いですね。

石原先生)そうなんです。「賢者の石」というものから、波動研究が始まったんです。世界のお話や漫画などで、「賢者の石」っていうのが出てくるじゃないですか。

庄司)はい、よく聞きます。

石原先生)「賢者の石」というのを検索すると、液体がフラスコの中に入っている写真などが出てきます。「賢者の石」が液体だというのはもうわかっているんです。実際にオイルの中に水晶を埋め込んだ商品などもあるんです。そういう手法があるのは、少しずつはわかってきてはいるのですが、これほどまでの波動の高さのものは初めてなんですね。その「賢者の石」に近づけるものを作ってみよう、という研究だったんです。

庄司)すごい研究だったんですね!


石原先生)はい、そこで世界中から波動の高い石を集め始めました。そうやって作っていきました。でもある程度の波動の高さまでにはなるんですが、「でもこれでは賢者の石とは言えない・・」とまだまだだったんですね。そんな時に、ある隕石の波動数を測ってみたら、それはすごい波動の高さだったんです。そこで、波動を上げるためには「宇宙だ」ということがわかったんです。そこから、隕石の波動を使った研究が始まりました。

庄司)どれくらいの期間、研究されたのでしょうか?

石原先生)10年です。

庄司)10年も!

石原先生)はい、10年で「億」「京」の波動まで上げることは成功したんですが、ただ、どうしてもできないことがありました。オイルに波動が定着しないんです。置いておくと、波動がどんどん下がっていくんです。たとえば1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月経つと下がってしまうんですね。よくオイルとかの販売の場合は遮光瓶にいれるじゃないですか?

庄司)はい、ほとんどが遮光瓶に入ってますね。

石原先生)あれは、波動が下がらないように、ということで入れているんです。でも、波動が下がるものはそもそも意味がないのです。

庄司)ですね、下がってしまっては意味がないですね。ということは、このオイルは波動が下がらない?

石原先生)はい、下がらないです。では「この波動をどうしたら定着できるのか」というところで、初めて私に話がきました。古文書の中を見た時に「文字だ」ということがわかったんですね。「文字に力を持たせる」という技法が日本のなかにあります。その「文字に力を持たせる」という技法をいま書かせていただいています。その文字によって波動の定着に成功したということです。

庄司)なるほど、文字によって波動が定着されていて、その波動数から落ちないオイルということですね。

石原先生)はい。そして、透明な瓶にいれさせていただきました。